青木太郎プロフィール/略歴


1.当日の紹介用

2.一般利用 すごく短いもの

3.一般利用 長いもの

4.看護業界向け 長いもの

5.一般利用 短いもの


文意を変えない範囲で、削除/修正など自由にして頂いて結構です。


日本BLS協会事務局


1.当日の紹介用

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講師紹介担当者様

 講師の青木を紹介する際にご参考になればと思い、過去の紹介例をあげさせて頂きます。よろしければ、どうぞご自由にご利用下さい。

日本BLS協会 事務局


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講師紹介 (例1


それでは●●研修を開始いたします。本日のプログラムの総責任者、青木太郎先生をご紹介いたします。


青木先生は日本BLS協会の会長をしていらっしゃいます。熊本大学大学院にて、教授システム学専攻の修士課程を修了しており、教育設計学、成人教育学、インストラクショナルデザインが専門です。


アメリカ心臓協会のBLSコース・ACLSコース・PALSコース、TeamSTEPPSなどの医療シミュレーション教育のエキスパートでもあり、年間200回以上のシミュレーションコースを病院内外で開催しています。


それでは青木先生どうぞよろしくお願いいたします。


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講師紹介 例)2


本日の講師、青木太郎先生を紹介します。青木先生は、熊本大学大学院にて教授システム学修士を所得されています。本日は、成人教育学の観点から、●●部向けの講習会を実施していただくことになりました。それでは青木先生どうぞよろしくお願いいたします。

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2.一般利用 すごく短いもの

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青木太郎

修士(熊本大学大学院 教授システム学)


米国にて最新の救命法教育の現場をリサーチし、指導員資格と指導員教官資格を取得する。医療シミュレーション教育の指導法とその普及を目的に日本BLS協会を設立し現在に至る。根拠に基づいた指導方法の確立と教授方法の指導には定評がある。




3.一般利用 長いもの

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青木太郎

修士(熊本大学大学院 教授システム学)


米国にて最新の救命法教育の現場をリサーチし、指導員資格と指導員教官資格を取得する。医療シミュレーション教育の指導法とその普及を目的に日本BLS協会を設立し現在に至る。根拠に基づいた指導方法の確立と教授方法の指導には定評がある。


研究分野

教育工学、教授システム学、成人教育学、インストラクショナルデザイン、インストラクターコンピテンシー、アクティブラーニング


所属学会

国際生命情報科学会(評議員)、日本教育心理学会、日本教育工学会、 人体科学会、 日本教育メディア学会、日本医療教授システム学会


経歴

2012年   熊本大学大学院社会文化科学研究科 教授システム学専攻修了

2009年   アメリカ心臓協会 国際トレーニングセンター長(ITCコーディネータ)就任

2008年   アメリカ心臓協会 PALSインストラクター資格取得

2007年   アメリカ心臓協会 ACLSインストラクター資格取得

2006年   アメリカ心臓協会 BLSファカルティ資格取得

2006年   日本BLS協会 代表就任



学歴

熊本大学大学院教授システム学専攻 博士課程前期修了 修士 2012



論文・学会発表抄録など

詳細は、 http://researchmap.jp/taroaoki をご覧下さい。


・汎アジア医療シミュレーション学会 発表賞受賞 "Impact of AHA CPR training on satisfaction and learning outcomes, Reaction and Learn"

・新人コメディカルを対象としたAED研修におけるAHA Family&Friendsコースの活用, 淺田義和, 野沢博子, 鈴木義彦, 阿野正樹, 谷島雅子, 小畑美加子, 茂呂悦子, 長谷川剛, 青木太郎 医療の質・安全学会誌   7(Supplement) 279   2012年10月 (査読有り)

・Report the results of resuscitation training for elementary school children conducted by the team.  Taro AOKI Asia Pacific Meeting on Simulation in Health Care 2011: New Horizons  May 2011  The Society for Simulation in Healthcare (SSH) and the Austrailian Society for Simulation in Healthcare (ASSH)  

・Influence that resolution of video image of portable terminal gives evaluator. Taro AOKI International Conference on Media in Education  427-430 July 2010

・看護師向け 医療シミュレーション・トレーニングには事前学習は必要か?ーー医療シミュレーションコースの事前学習用に制作したeラーニングコースの報告ーー  青木太郎 第36回教育システム情報学会総会  2011年8月  教育システム情報学会

・チームダイナミクス要素を組み込んだCPR訓練を小学生に提供した報告  青木太郎 第3回日本医療教授システム学会総会  2011年3月  日本医療教授システム学会

・患者急変シミュレーションコースの事前勉強用途として試作した汎用eラーニング教材の制作報告 青木太郎 第5回医療系大学eラーニング交流会  2011年1月  産業医科大学

・「モバイル端末の動画解像度が運動技能の評価に与える影響」青木太郎・根本淳子・鈴木克明 第17回日本教育メディア学会年次大会(熊本市国際交流会館)発表論文集35-38  35-38 2010年8月



講演

・フィードバック?デブリーフィング?学習課題に合わせた学習支援能力を身につけよう!プラスデルタを題材に [招待有り] 青木太郎

・第9回 日本医学シミュレーション学会 秋の陣   2014年11月29日   日本医学シミュレーション学会

・心肺蘇生法2010年ガイドライン 講演:岡田和夫  座長:青木太郎 2011年1月  兵庫県保険医協会

・国際標準の看護研修を デザインしよう ーー科学的な教え方への誘いーー 青木太郎 2011年1月  千葉大学大学院看護学研究科附属 看護実践研究指導センター

・新ガイドラインはACLSをどのように変えるのか? ーーACLSコースデザインを成人教育の観点から読み解くーー 青木太郎 2011年1月  愛媛大学付属病院

・ibstpiのインストラクターコンピテンシー (IC):日本での普及の条件 青木太郎 eラーニング授業設計支援室 ランチョンセミナー  2010年12月  eラーニング授業設計支援室


マスコミ

ニュース23 TBS 青木太郎 千葉県小六男児が給食のパンをのどに詰まらせ死亡。これを踏まえて、窒息解除法について日本BLS協会が取材・放映される。  2008年10月 


連絡先

〒220-0035神奈川県横浜市西区霞ヶ丘34  045-719-4321 http://blsjapan.com/

mail2007@blsjapan.com  ツイッター @taroaoki  フェイスブック taroaoki  


主な活動内容

 以下の活動を日常的に実施しています。


 医療職向け心肺蘇生法

 アメリカ心臓協会(AHA)BLSヘルスケアプロバイダーコース開催

 アメリカ心臓協会(AHA)ACLSプロバイダーコース開催

 アメリカ心臓協会(AHA)PALSプロバイダーコース開催

 

 上記、指導員養成コース

 上記、活動拠点(トレーニングサイト)設立支援事業


 根拠に基づいた医療職向け教育技法の指導/講演など。




4.看護業界向け 長いもの

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青木太郎

修士(熊本大学大学院 教授システム学)


米国にて最新の救命法教育の現場をリサーチし、指導員資格と指導員教官資格を取得する。医療シミュレーション教育の指導法とその普及を目的に日本BLS協会を設立し現在に至る。根拠に基づいた指導方法の確立と教授方法の指導には定評がある。



研究分野

教育工学、教授システム学、成人教育学、インストラクショナルデザイン、インストラクターコンピテンシー、アクティブラーニング


所属学会

国際生命情報科学会(評議員)、人体科学会、日本教育工学会、日本教育メディア学会、日本医療教授システム学会



主な活動 

【招待講演など】

2014年

「成人教育と教授システム学 ー看護教育への応用ー」 千葉大学大学院 看護実践研究指導センター 国公私立大学病院副看護部長研修 

・「動機付け理論の活用」 昭和大学キャリア開発・研究センター 認定看護管理者制度セカンドレベル教育課程

・「インストラクショナルデザイン入門」  第9回日本医学シミュレーション学会年次大会

・「インストラクターコンピテンシー入門」 第9回日本医学シミュレーション学会年次大会

・「フィードバック?デブリーフィング?学習課題に合わせた学習支援能力を身につけよう!プラスデルタを題材に」 日本医学シミュレーション学会


2013年

・「成人教育と教授システム学 ー看護教育への応用ー」 千葉大学大学院 看護実践研究指導センター 国公私立大学病院副看護部長研修 

・「動機付け理論の活用」 昭和大学キャリア開発・研究センター 認定看護管理者制度セカンドレベル教育課程


2012年

「成人教育と教授システム学 ー看護教育への応用ー」 千葉大学大学院 看護実践研究指導センター 国公私立大学病院副看護部長研修 



【学会発表など】

2013年

・「日本人にはデブリーフィングはなじまない」と思っているのは、指導員か受講生か?」 第5回日本医療教授システム学会 日本医療教授システム学会


内閣府(2010年 以降毎年)



【認定証を頂いた学会セミナーなど】

2018年 TeamSTEPPSマスタートレーナー

2014年 DASH評価者セミナー受講 (ハーバード大学メディカルシミュレーションセンター)

2013年 FunSim受講(慈恵医大)

2012年 iSim受講米国ピッツバーグ大学付属医療シミュレーションセンター WISER




5.一般利用 短いもの

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青木太郎

修士(熊本大学大学院 教授システム学)


米国にて最新の救命法教育の現場をリサーチし、指導員資格と指導員教官資格を取得する。医療シミュレーション教育の指導法とその普及を目的に日本BLS協会を設立し現在に至る。根拠に基づいた指導方法の確立と教授方法の指導には定評がある。



研究分野

教育工学、教授システム学、成人教育学、インストラクショナルデザイン、インストラクターコンピテンシー


所属学会

国際生命情報科学会(評議員)、日本教育心理学会、日本教育工学会、 人体科学会、 日本教育メディア学会、日本医療教授システム学会



経歴

2012年   熊本大学大学院社会文化科学研究科 教授システム学専攻修了

2009年   アメリカ心臓協会 国際トレーニングセンター長(ITCコーディネータ)就任

2008年   アメリカ心臓協会 PALSインストラクター資格取得

2007年   アメリカ心臓協会 ACLSインストラクター資格取得

2006年   アメリカ心臓協会 BLSファカルティ資格取得

2006年   日本BLS協会 代表就任



学歴

熊本大学大学院教授システム学専攻 博士課程前期修了 修士 2012





Last modified: Thursday, 13 December 2018, 9:10 PM